在来工法

当社専属大工さん(上島直樹大工)が語るイノテックとは?

イノテックの在来工法をどう思いますか?
木造軸組工法と呼ばれる、日本古来から受け継がれてきた在来工法に、ホールダウンや金物、そして  乾燥材や集成材を使って強度を高めた家が、イノテックの新・在来工法です。通常の在来工法よりも  耐久性に優れたものだと思いますね。
集成材とプレカットについてどう思いますか?
集成材を使ってプレカットをすることによって、寸分狂いなく均一な仕上がりが可能になります。
それにより、約1.26倍の強度が高まるとのデータがあるんです。ですので強度的にも優れており、通常ならば施工の中で「狂い」が生じることのあるというデメリットをカバーできることが素晴らしいですね。
イノテックの家についてどう思いますか?
伝統的な工法にこだわりつつ、近代的なデザインや工法をミックスさせ、常に進化し続けていると感じます。また、イノテックの社員の方や協力業者の方もイノテックで家を建てているので、本当に安心してお住まいいただける家だと私は感じています。
 
お客様へ一言お願いします。
イノテックの業者さんは、私たち大工をはじめ皆が仲のよい雰囲気の中で仕事をしています。現場見学に来られた際、いつでも気軽に声をお掛けください。職人の目から見たイノテックの住宅をご説明させていただきます!

このページのトップへ戻る